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次号編集の途中経過

次号編集の途中経過

Basser編集部=写真と文

次号の特集の括りというかテーマはさて置き、
秋なので、最近の取材では巻きモノでの釣果が目立ってきています。


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次号掲載の「Chase!」では並木敏成さんに大分県・芹川ダムを釣ってもらいました。写真の魚のヒットルアーはブリッツMAX DR


なかでもディープクランクが大活躍なのですが、
とくに「とあるディープクランク」が河口湖、琵琶湖、芹川ダムの取材成功に大きく貢献しました。

シバリを設けたわけでも、そのルアーの大特集というわけでもなく、
3名のアングラーが半ばシャレで(?)ほぼ同時に各地の取材で投入したところ
どの取材でも釣果に結びついてしまったんです。

なかでも並木さんの場合は、ハマる可能性は感じていたようですが、
いざ取材本番では完全にメインルアーになってしまったほどのハマりっぷり。

並木さん本人も驚いていましたが、取材に協力してくれた芹川ダムのロコアングラーはもっと驚いていました。

次号をお楽しみに!

(10XD補充したいし専用タックルも欲しいけど引っ越しで金ケツのホリベ)

2013/10/9

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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