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ニコ生つり人チャンネル「釣り天国」の放送は……

ニコ生つり人チャンネル「釣り天国」の放送は……

Basser編集部=写真と文
本日6日の22時からは……
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普段、バスをメインに楽しんでいる方もハマる内容です。釣りは釣りですから、観たらきっと楽しめます。



そして明後日8日の22時からは……!!

赤羽修弥さんと蛯原英夫さんが登場!!!!!!
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霞ヶ浦水系を主戦場にトーナメントを開催するW.B.S.(World Bass Society)で覇を競う赤羽修弥と蛯原英夫。
“霞ヶ浦の鬼”こと赤羽は、優勝回数同団体歴代1位、Basser Allstar Classic2連覇(本作取材当時。その後3連覇を達成しました)の実績をもつ、名実ともに霞ヶ浦最強アングラーである。
その赤羽と数々の名勝負を演じるのが “剛腕”の異名をとる蛯原だ。難攻不落のヘビーカバーを、力強くかつ巧みに攻略するスタイルで勝利を重ね、W.B.S.でグランドスラムを達成。
本作は同団体最高峰のタイトルマッチであるプロクラシックで2人に密着取材を敢行。日本を代表するビッグレイク攻略の全貌を公開する!

釣りに行きたくなること請け合いの内容です!

8月は連夜の放送ですのでぜひお楽しみください。

(ホリベ)

2013/8/6

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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