サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

霞ヶ浦のヘビーキャロライナリグ

霞ヶ浦のヘビーキャロライナリグ

Basser編集部=写真と文

「むか~し昔、霞ヶ浦でワームを投げるとボトムに着かなかった」

ころのハナシではなく、

昨年のW.B.S.でAОYを獲得した草深幸範さんの

ヘビーキャロライナリグの取材に行ってきました。

先生は当然のようにデカいのを釣ります。
03
余裕の45cm超ですが、これが今日イチではありませんでした。
も~っとデカいのが出てます。

02
「フィネスリグとしてのヘビキャロ」では
とにかくタックルセッティングが重要でした。
詳細は次号の誌面にて。

生徒のふたりも釣らせていただきました。
01
霞ヶ浦の沖で40cmとか45cmとか……、50cmオーバーとか!!
取材当日にポンポコ都合よく釣れるもんじゃありませんよ、フツー。
まして人に釣らせてあげるとか

草深先生、凄すぎです!

(ホリベ)

2013/6/6

<< 2013/6 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

おすすめ記事

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING