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次号編集最終局面!

次号編集最終局面!

Basser編集部=写真と文
昨日、

今日が山だ!

フガフガー!

と眠気をこらえながら編集作業をしていると、

このおふたりが会社に来てくださいました。

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菊元俊文さんと沖田護さんです。

昼食をご一緒させていただき、

トークを楽しんでいると……。

「今夜飲みに行こうや」と菊元さん。

う。超、超行きたいんですが、原稿がすべて揃わないと……。

Basserの発売を延期すれば行けるんですがw

結局、アマノひとりだけ菊元さん、沖田さんと夜の街へ繰り出しておりました。

ああうらやましい。

ちなみに編集作業は無事終了しました…

次号Basserをお楽しみに!

(ササキ)


2013/2/20

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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