サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

B.A.S.S.サザンオープンがスタート!

B.A.S.S.サザンオープンがスタート!

Basser編集部=写真と文

DAY1の結果はこちら

数名の日本人選手がエントリーしていますが、

なかでも好調に滑り出したのが

24th place Ken Iyobe

そう。「アイケン」の愛称でお馴染みのケン・アイオビー選手です!

……ウソです。

「アメリカ人にIyobeを『イヨベ』って読ませるのは無理やね(笑)
もう諦めて、自分紹介も『ケン・アイオビー』で通してるよ」

と、「イヨケン」こと伊豫部健さん。

オープンチャレンジ5年目ですが、サザンは初めて。

今回、試合が開催されているトホペカリガも当然初めて。

なのに凄すぎる好スタートです。

明日からもこの勢いをキープしてほしい!

(ホリベ)

2013/2/1

<< 2013/2 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING