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『Handmade Tackleトラウトルアー』

『Handmade Tackleトラウトルアー』

Basser編集部=写真と文
ホリベです。
すみません。個人的にはぜんぜん更新してませんでした。


そのぜんぜん更新してない僕が
ひさしぶりに更新する内容は弊社ムックのご紹介です。


滅多に更新しない僕が更新したんですから、
超!オススメということでよろしくお願いします。


そのムック、釣種はバスフィッシングではありません。
タイトルのとおりトラウトが対象。


ですが、バスアングラーの皆様にもオススメです。

01

A4変形判・表紙周り込み132ページで2100円(税込)。

見どころは、08~71ページのルアーメイキングです。


必要な工具、素材、塗料を揃えるところから

バランスのとり方、リップの削り出し方なども含む作成手順、途中でミスったときのリカバリー方法まで、

何もかもが超丁寧に掲載されています!

A4変形判で63ページ分の情報量は凄い!!

02

03

04

1回、工具を揃えてしまえば、ルアーメイキングも一生の趣味になると思います。

保存版ですよ、この一冊は。

ぜひお買い求めください。

(ホリベ)

2012/7/24

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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