サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

トップの季節か?

トップの季節か?

Basser編集部=写真と文

先週、センドウタカシさんの取材で新利根川に行ってから、

頭の中はトップ一色。

ほかのアングラーに聞いた話も含めると

トップへのバイトは多く、

もうそんな時期か……、

とハッとしました。

もちろんセンドウさんもトップでいい魚を釣ってます!

DSC_1436

アシ際のシェードにポッパー入れたい

DSC_8323

チョイ沖でもいいからドカンと出したい

まぁ、Basserの編集作業大詰めで、

しばらく釣りにはいけないんですが。

(ササキ)

2012/5/16

<< 2012/5 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING