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お久しぶりに1泊2釣大成功!

お久しぶりに1泊2釣大成功!

Basser編集部=写真と文

行って来ました、高滝湖へ。
今度はササキの口車に乗せられたのではなく
連載「オギタ式。」のロケです。

詳細は次号をご覧いただくとして
実はその日まで(先週の後半です)
高滝湖ではいわゆる春めいた情報がまるでなく
正直、釣れるかどうか不安だらけでした……。
加えて雨で本湖がとんでもない水色……。

でも、確実に春は来ていました!

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どん

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どどん!


荻野さんも沖田さんもナイスバスをキャッチ。
とくに夕方は各地でバスとワカサギの気配は濃密に感じられ
いよいよ本番間近というムードでした。

例年に比べて遅れに遅れていた高滝湖の春バスですが
これから面白くなりそうですよ。

でもって翌日も土砂降りのなかで
シーバスをこれでもか!
というくらいに連発!

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どどどどどん!

なんかとっても久しぶりの1泊2釣の大成功。
ちなみにシーバスは長浦港「こなや丸」さんのジギング船です。
いつものクランキングタックルがそのままに使えて
か~な~り~オススメです!
PEラインも、ラインシステムも不要です。
メタルジグも船宿常備のものでOK。
こちらも次号で魅力をたっぷりとお伝えします!

(アマノ)

2012/3/13

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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