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琵琶湖祭りだ!

琵琶湖祭りだ!

Basser編集部=写真と文
2012年のフィッシングショー大阪のつり人社ブースに
多くの人が集まっていたのが話題になりましたが
その要因にジョイクロ本とともになっていたのが
DVDムック琵琶湖南湖のバスフィッシング365日春夏編です。

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春(スポーニングの前後)を中心に、
夏に移行するまでの釣りを
奥村哲史さんが解説している本書を第1弾として、
夏秋編を平村尚也さんが、
秋冬編を大仲正樹さんが、
そして冬春編を木村建太さんが担当。

それぞれの季節の魅力を最大限に引き出すパターンを、
本とムービーで丁寧に紹介してくれます。

 つまり、新たなバスDVDムックのシリーズが生まれ
その第一弾がコレというワケ。

春はもうすぐそこ。

ロクマルの準備できてます!?




2012/2/18

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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