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物撮り

物撮り

Basser編集部=写真と文

誌面を作るうえで欠かせない作業が「物撮り」。

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ルアーやロッドなど、おもにタックルを

美しく掲載するための撮影です。

写真は石川正勝カメラマン。

毎月、「モノの舞台裏」や「Best Buy」、

「読者プレゼント」の写真を撮ってもらっています。
(メーカーからもらう写真もありますが)

「フックの角度が1度違う気がする」とか「ホコリが一本乗ってるとか」、

「スピナーベイトのスカートが1本だけ秩序を乱してる」

とか、超細かいところまで気を配って撮影しています。

今度『Basser』を読んでいただくときは、

「ラバージグのスカート」とか「プラグのフック」などを

見てもらえれば、新しい楽しみ方があるかもしれません。

(ササキ)

2011/6/13

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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