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Basser編集部=写真と文
DVD最新刊の
お知らせから間髪を空けずに
Basser最新号のお知らせです。


00のコピー


特集は
Hard & Soft, Their Best Baits
貫く理由。
それぞれのオンリーワン

01のコピー



状況別に多彩なルアー、リグを効率よく使いこなすのが
この釣りの面白さであることは重々承知していますが、
春に信じて貫けるハードベイトひとつ、ソフトベイトひとつを
あえて教えてもらいました。

なぜ、それを推すのか。
なぜ、それが他と異なるのか。
それぞれのオンリーワンの使い方も実に興味深いですよ。
ちなみに講師の方とロケ地は以下のとおり。

並木敏成 × 相模湖
小野敏郎 × 合川貯水池
北 大祐 × 琵琶湖
関根健太 × 琵琶湖


そのほか今月号でページを割いているのは
やはり東日本大震災に関するものです。
連載陣からも田辺哲男さん、成田紀明さん、関和学さん、小島宏さんなどなど
多くの方々が、この被災に関するメッセージを発信しています。
また、岩手県、宮城県、福島県の東北3県からメッセージも届けられています。
さらに、気になる霞ヶ浦、北浦の現状ルポも見逃せません。
今、私たちにできることはなんなのか。
そのヒントがたくさん詰まっています。
もちろん、それは自粛ではありません。

02のコピー


今月号も春らしい魚たちが目白押しです。
本誌を参考にフィールドに出かけてもらえたら
それ以上の喜びはありません。
(アマノ)

2011/4/25

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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