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並木さん登場!!

並木さん登場!!

Basser編集部=写真と文

おはようございます。

東京は今日も寒いですねぇ。

4月下旬なのにどーなってるんでしょうか。

週末も天気は悪そうだし。

まぁ暖かい雨らしいですが、早く春らしい気候に戻ってほしいです。


さてさて、タイトルにも書きましたが、

間もなく並木敏成さんのDVD 

「CROSS OVER」


第4弾がついに発売!
 



DVDcrossover4web


今回の舞台は高滝湖、芹川ダム、芦ノ湖。


どのフィールドも釣りまくってますよー!

高滝湖ではマイラーミノーのトップとハイカットがさく裂!!!

芹川ダムではルドラで!!!!!

そして芦ノ湖ではベントミノーで!!!!!

もうこれを観たら釣りに行きたくなること間違いナシ!!!!!


そしてスペシャルおまけのフローター編では

橋本卓哉さん、川村光大郎さん、斉藤真也さんという

超豪華ゲストを呼んで2人1組のチーム戦!

白熱した戦いが繰り広げられる予定だったけど、あるトラブルで・・・・・

まぁこちらはオマケということで・・・・(苦笑)

まぁまぁ楽しく観れると思いますよぉ~。



発売は今月の26日となっています。

しばしお待ちください。お楽しみに!

(コバケン)

2011/4/21

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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