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琵琶湖大明解MAP

琵琶湖大明解MAP

Basser編集部=写真と文

『琵琶湖大明解MAP』好評発売中です!

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琵琶湖・南湖の人気魚種(バスやコイ、フナなど)

にまつわるボート&オカッパリ情報を網羅しています。

監修は船長こと杉戸繁伸さん。

中はこんな感じです↓

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琵琶湖南湖を35エリアに分け、

それぞれの特徴、ねらいどころを詳細に解説しています。

等深線やカバー&ストラクチャーなどのデータに加え、

ほぼ毎日琵琶湖を見ている船長ならではのアドバイスが

書かれています。

たとえば、

「沖にはサンドバーが広がっており、

その先は深くなり3m。さらにそのまわりに良質のウイードが存在」

と、こんな感じです。

巻末には船長による

「シーズン別琵琶バス攻略術」も収録。

琵琶湖で釣りを楽しむアングラーは必携の1冊です!

2011/4/5

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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