サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

NEO田辺道場EXTRA

NEO田辺道場EXTRA

Basser編集部=写真と文
hyousi


『Basser』で連載中の

「NEO田辺道場」が1冊にまとまりました!

明日(25日)発売です。

収録フィールドはこのとおり。

■冬

和歌山県・合川ダム
山口県・川上ダム

■春

千葉県・亀山湖
茨城県・牛久沼
徳島県・旧吉野川

■夏

福岡県・遠賀川
奈良県・二津野ダム
山梨県・河口湖

■秋

神奈川県・芦ノ湖
神奈川県・津久井湖
茨城県、千葉県・利根川
千葉県・高滝湖

全国12釣り場での23日間を網羅した完全ドキュメントです。

朝イチからストップフィッシングまで、

田辺さんの釣りが詳細にレポートされています。

釣れた部分だけをクローズアップしているのではなく、

そこに至るまでの過程も書かれています。

blog2


そして85分のDVD付き!

blog3


オールスタークラシック2010で

プラ最終日から試合終了までの3日間、

田辺さんに密着しています。

ほぼスピナーベイト1本で勝負した田辺さんのゲームをご覧あれ。

臨場感たっぷりの映像になっています。

初日の朝イチにバスをキャッチした後の

ハイテンションな田辺さんや、

ゲームが進まず苦悩する田辺さんなど、

かなりナマナマしい姿を見ることができるはずです。

(ササキ)





2011/3/24

<< 2011/3 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING