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Basser無事校了!

Basser無事校了!

Basser編集部=写真と文


釣りーっす


今月号も無事に校了しました。

週末は全員徹夜。

そして今日も早朝出社。。。 (TДT)

いつもヒヤヒヤですが、

この綱渡りが当たり前になってるのがコワイ (((( ;゚д゚)))

イカン!!

イカンぜよ!!

1月末号は年を跨ぐスケジュールなので

早め早めに動かないと!

理想は年内中に取材の8割は終えておきたいところ。


今日は全員腑抜け状態ですが、

明日から気持ちを切り替えてガンバリマス!!


ちなみに今月末号の特集は深いい話です。


ということで、なんのオチもなく更新終了ですw

現在、頭の中がウニ状態なので許してチョンマゲ。



あっ、明日はアイオビーが会社に来るんだっけ。

アイオビーって誰かって?

明日来たら更新しますねー。


さてと、もう帰ります。


頭がぼーっとして帰りの運転がチと心配だな。。。


ではでは

アディオース!


2010/12/20

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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