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アメリカンなプロは甘いものがお好き。

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Basser編集部=写真と文


釣りーっす

先週末の関西の取材相手は

現在、一時帰国中のフカシンでした。

会うのはオールスター以来。

しかも、オールスターのときは

ゆっくり話す時間がなかったので、

今回のインタビューはとても有意義でした。

そういえば、この前放送された、

「グッと!地球便」のおかげで、

帰国後はお店などで声をかけられることが多くなったそうです。

12月中旬にアメリカへ戻るそうなのですが、

帰国中は日本食を飽食したらしく、

ちょっと太ったそうです。

お互いアラフォーなのでメタボには気をつけましょう!


201012031444000


だから甘いモノはダメだってばw


(コバケン)


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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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