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がんばらねば!

がんばらねば!

Basser編集部=写真と文


釣りーっす!

今日も元気に原稿を書いてます。

でも・・・・

ちょっと飽きました(´・ω・`)

なのでちょっと休憩して

いろんなブログを徘徊・・・・

そこで目が止まったのが

菊元さんのブログ


今年ひさびさに

オールスターに出場していただくことになったのですが、

その意気込みがヒシヒシと伝わってきました。

もちろん、ほかの選手の方々も準備されていると思います。

選手も本気で戦ってくれるオールスター。

だからこそ運営する私たちもいっさい手は抜けません。

W.B.S.のスタッフをはじめとする運営サイド

そして選手、観客の皆さんがあって

はじめてオールスターが成立すると考えています。


めちゃくちゃ大変ですけど、今年も頑張ります!

そして今年はササキの

「ナイスフィッシュでぇ~~す!」

は飛び出すのか?

んー、微妙です ( ̄‥ ̄)=3



あっ、それとオールスターの公式ツイッターを始めました!

詳しくは「いいつりHP」のオールスター特集ページ


このブログにも表示させるようにします。それはのちほど

(コバケン)




2010/10/14

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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