サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

えぇ、生きてます、何とか・・・・

えぇ、生きてます、何とか・・・・

Basser編集部=写真と文

釣りーっす


なんとまぁひさしぶりの更新なんでしょうか (*・ω・)ノ

ブログって一度休むとダメですねー。

編集部員全員、無事に生きていますが、

「誰か書くだろう」と思っているうちに

更新しない日々が続いてしまいました。

はい、スミマセン (´・ω・`)


さて、現在編集部は、今月号の入稿と

オールスターの準備、別冊などでテンパイ状態・・・

ということで、とくにネタはないんですが (‘A`)

まぁ最近のトピックはボクのPCが天に召されたことぐらい。

いやぁ~、データのバックアップはマメにやっておくもんですな。


で?



んーー・・・・・



このままオチもなく終わるのもどうかなーということで

気になった動画をドウゾ。

ボクはアイフォンじゃないんですが、

ユーザーの方は気になるのでは?





んーーーーーー キモッ


(コバケン)


2010/10/13

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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