サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

数日前に……

数日前に……

Basser編集部=写真と文
「これから次号の編集作業が佳境に入りますので

釣りはしばらくはお預けです」

とか書きましたが、舌の根も乾かないうちに釣りしました

休みをとって免許の更新に行ったついでに

運転免許センターがある流山(千葉)という場所のせいです

行ったらバス釣りせずにいられない立地です



釣果は、クロウワームのテキサスリグなどで

よくフックアップするな~、と感心してしまうほどの極小バスを4尾

005
ゴツイベイトタックルに16Lbのフロロ、ストレートフック♯2/0のテキサスリグでこのサイズ。ライトリグなんか使おうもんなら無限釣れしたことでしょう

ウエイトは、300g(4尾合計で)くらいでしょうか

釣り負けました。近くでガサガサ&その獲物(小ザリ、小エビ、小魚)をエサに釣りをしていた親子に

「バスは今日1尾だけ」とおっしゃっていましたが、

そのバスは30cmちょいだったので、300g以下ということはありません

ヒットエサは小ザリだそうです



ワールドカップ、始まりましたね

今晩は、「メッシ」という名前とは裏腹の、華麗な個人技に期待です



明日はササキが「ミーのラヴいルアー」というタイトルでアップします

ホリベ

2010/6/12

<< 2010/6 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING