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数日前に……

数日前に……

Basser編集部=写真と文
「これから次号の編集作業が佳境に入りますので

釣りはしばらくはお預けです」

とか書きましたが、舌の根も乾かないうちに釣りしました

休みをとって免許の更新に行ったついでに

運転免許センターがある流山(千葉)という場所のせいです

行ったらバス釣りせずにいられない立地です



釣果は、クロウワームのテキサスリグなどで

よくフックアップするな~、と感心してしまうほどの極小バスを4尾

005
ゴツイベイトタックルに16Lbのフロロ、ストレートフック♯2/0のテキサスリグでこのサイズ。ライトリグなんか使おうもんなら無限釣れしたことでしょう

ウエイトは、300g(4尾合計で)くらいでしょうか

釣り負けました。近くでガサガサ&その獲物(小ザリ、小エビ、小魚)をエサに釣りをしていた親子に

「バスは今日1尾だけ」とおっしゃっていましたが、

そのバスは30cmちょいだったので、300g以下ということはありません

ヒットエサは小ザリだそうです



ワールドカップ、始まりましたね

今晩は、「メッシ」という名前とは裏腹の、華麗な個人技に期待です



明日はササキが「ミーのラヴいルアー」というタイトルでアップします

ホリベ

2010/6/12

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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