サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

す、す、す・・・・・・

す、す、す・・・・・・

Basser編集部=写真と文





すみません!!!!

まぁ~~~~~~ったく更新してませんでした・・・・・ ( ̄ロ ̄|||)

毎日ブログを更新するってなかなかできないですよ

実は現在、各編集部員はバサーのほかに

別冊やDVDなど並行して携わっているため、

超ハードスケジュールなんです

しかも2月はほかの月に比べて3日ほど少ないというのがイタイ

発売日は毎月変わらないので、単純に編集する日数が3日少ないのですよ

ということで、本日ヤマガタとササキは取材

ボクとアマノは会社でパチパチ原稿打ちです


今月と来月を乗り切れば別冊&DVD地獄からいったん開放されるので

休暇をとってどっかでノンビリしたいな。。。。。ムリかな。。。

っつーことで原稿書きに戻ります


原稿に行き詰ったらまたブログ更新します




(コバケン)


あ、前に告知しましたけど、

ランカーキラーさんとのコラボ・ラグラン
販売開始してますので
ぜひチェックしてくださいね!

bunner

2010/3/10

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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