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36歳’s

36歳’s

Basser編集部=写真と文


今月号の入稿も終わり、ほっとひと息

今日は次号の取材依頼やページ割などの準備など、

忙しくものんびりした1日でした






そんで午後から打ち合わせはこの人!



saito


ランカーキラーの斉藤さん (*・ω・)ノ


コラボTを作ったり、昨年はオールスターでもかなりお世話になりました!




んで、お昼は・・・神保町といえばカレーでしょ!


ということで、有名店のボンディー


斉藤さんは初めてということでしたが、大満足とのこと (・∀・)

いやぁヨカッタ、ヨカッタ



今年もまたいっしょに何か楽しいことをやりましょう!



ちなみに斉藤さんはボクと同じ歳

打ち合わせ中、どっちが老けて見えるか言い争っていると、


同席していた営業のタカシマがぼそっとひと言・・・・・









「ふたりともオッサンだし歳相応ですよ」







ってか、年下のお前が1番老けて見えるっつーの!







そんなキミの脳内がこれだ・・・(ザ・ベストハウス123風に)





ワン!




ツー!!





スリー!!










%B9%E2~1


大当たりw





(コバケン)









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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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