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滅離苦里!

滅離苦里!

Basser編集部=写真と文
イブでしたね。
そしてクリスマスですね。
昨日の晩は金澤さんとラーメン食いました。

クリームたっぷりのケーキの代わりに
背脂ごってりんこのラーメンです。

プレゼントにイージス(中古)買いました。
もちろん自分に。
中古ですが、自己最高級のスピニングリールですよ。

虚しくなんかないんだかんねッ!

……こういう「ツン」な表現はずいぶん一般的になりました(?)ね。
だからといって「ヤン」まで一般化するのはどうかと思いますけど。犯罪臭がしますし。


さあ年末ですが、月イチのものにそんなの関係ありません。

今年、最後の取材は12月29日の利根川。

来年、最初の取材は1月2日の琵琶湖です。

はい、帰省できません。
いや、できるっちゃーできるんですけど、
30日に山形に帰っても
翌31日中には千葉の自宅に戻り、
元旦のうちに琵琶湖へ移動しないと取材に間に合いません。

たった1日、地元で過ごすためにン万円の出費は痛いので
帰省は1月末にすることにします。

月刊誌のほかにムックの刊行も迫ってきたことだし
盆暮れなく仕事すんべ。

(ヤマガタ)

2009/12/25

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5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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