サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

あぁ、アメリカ・・・・

あぁ、アメリカ・・・・

Basser編集部=写真と文


Basser編集部に入ってから、

アメリカ、中国、韓国と、

海外へ何度か取材に行きました

なかでも、やっぱり楽しかったのは、

バスフィッシングの本場、アメリカ!

とくにヒロ内藤さんの取材が印象深いですな!

そういえば、この前の日曜日に放送された

「世界の果てまでイッテQ」で、

珍獣ハンター・イモトがフロリダで

マナティーをレポートしていましたが、

ボクもヒロさんの取材で幸運にもマナティーを

間近で見ることができました

あぁ、楽しかったなぁ~

また行きたいなぁ・・・・



そうそう、

現在Basserで不定期連載中の

イヨケンのアメリカ挑戦では、

本人にイロイロ写真を撮ってきてもらっているんですが、

誌面では紹介しきれない写真が多数あります

ここで少しご紹介


poeye

PHOTO BY IYOKEN



これはフライドチキンのチェーン店「POPEYE」

ここ、ボクもヒロさんの取材で立ち寄りましたが、

マジでウマかった!

いっしょに行ったライターの金澤さんも絶賛してたっけ

なんで日本に上陸しないんだろ・・・・

アバクロなんてどうでもいいから、

ポパイを日本に呼んでくれ!



zari

PHOTO BY IYOKEN


あと、ケイジャンもウマイ!

バスマスタークラシックで

ニューオリンズに行ったときに食べましたけど、

これまた激ウマ!

イヨケンがこれだけ食べちゃうのもわかります




このほか、まだまだ写真は多数あるのですが、

興味のある方はイヨケンのブログに載ってますので、

そちらをどうぞ!

イヨケンのブログ


(コバケン)



2009/12/16

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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