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バス釣りって道具が際限なく増えますよね

バス釣りって道具が際限なく増えますよね

Basser編集部=写真と文
「ありとあらゆる手を尽くして釣るぜぃッ!」
ってのは疲れるし用意がたいへんなので
好きな釣りしかしないことが多いのです。

季節も場所も問わず、釣りに行けば必ずやるのは
ジグ&テキサス、クランク、ジグヘッドワッキー、ジャークベイトとトップ。
うん、これだけでも道具の準備が充分めんどい。

プラス
自分で作った記事の復習だったり
取材を控えてる釣り方の予習(取材のとき質問しやすい)だったり。

と、いう感じで4、5セットのタックルが必要に……

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フリックシェイク4.8inのジグヘッドワッキーで。ボトムをコツコツするのが楽しい。けどこのバスはPEラインでブッシュへ放り込んだら釣れました。このあとブッシュ際のクランキングで3連発

あと、あれです。キャットフィッシュを釣るのも好き。
霞ヶ浦へ行くときは、そのためだけにガルプ!を持って行きます。

それと、レイヤーさんを激写するのももちろん好きじゃなくてあれは仕事ですよ。
撮った写真は次号に掲載します。ええ、仕事で撮ってたわけですから当然ですよ。

(ヤマガタ)

2009/11/19

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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