サイト・ビー by Basser
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徒然なるままに……

徒然なるままに……

Basser編集部=写真と文

まだまだ仕事が終わりません……

編集部内には殺伐とした空気が漂っています……

いつになったら楽になるのか……



「今一番何がしたい?」との問いに……

ヤマガタ「神をも凌ぐ速さで原稿を書きたいです」

いや、一番何がしたい?って質問なんだけど……

かなり病んでるな…………


ササキ「花の慶次を終日打ちたいです(パチンコです)」

釣りじゃないのか……。でも、お金を気にせず気が済むまで打ちたい気持ち、

わかるなぁ~……

あともう少し頑張ろう。

トンネルを抜けるとそこには…………明るい未来が待っている!







はず。




(コバケン)



2009/5/14

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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