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アマゾンツアー!

アマゾンツアー!

Basser編集部=写真と文
207号でもお伝えした

並木敏成さんと行くアマゾンツアーの詳細が徐々に決まってきています!


●旅行期間:平成21年5月3日(日)~5月10日(日)
●募集人員:10名予定
●旅行代金:48万9000円~
●利用航空会社:デルタ航空
●宿泊ホテル:バルビーナス(ポウザーダ・パライーゾ・ペスカ)
         マナウス(モナコ)



さっき並木さんと話をしたら、

「いいねぇ、楽しみだねぇ♪」とかなりやる気マンマンでした!

現地でコーディネイトする

グランデ小川さんのホームページ

を見ると・・・・・すげぇぇぇぇ!!!

超楽しそーッス! .。゚+.(・∀・)゚+.゚

ピーコックもシルバーアロワナも釣りたいけど・・・・

ブラックピラニア・・・・・・こえぇぇぇ!! (((( ;゚д゚)))

でも釣りてぇぇぇ!!!

You Tubeでブラピラの動画発見したので、コチラ をどうぞ!


並木さんがどんな釣りを見せてくれるか、すごく楽しみです!

それでもって、現在ツアー参加者を大募集中!

ゴールデンウィーク中なので、働いている方も有給を使わずに行けると思います。

お値段はたしかに安くはないですけど、

一生に一度、経験できるかどうかという感動があります!!

まさに、その感動、プライスレス。

どしどしご応募ください!!!!


詳細は、ブラジル旅行社のホームページ 、いいつりびとドットジェーピーに掲載しています!



(コバケン)






2009/2/6

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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