サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

寂しい週末・・・・

寂しい週末・・・・

Basser編集部=写真と文


締め切り間際の見慣れた風景・・・・


まずはヤマガタ


ほりべ

髪は伸びに伸び、まるでモンゴルのヒトのよう・・・・

どこまで伸ばすつもりやら ( ´_ゝ`)




続いてはササキ


ささき

学校の中間試験を終え、卒業に向けてまっしぐら!(大丈夫か???)

パチパチとマイペースに原稿を書いてますが、

すでに締め切りすぎてるぞ、このもやしっ子!





そしてクチイシ




くち

今晩から仙台へ取材に発つというのに・・・・大丈夫か??

奥に見える鬼の月刊つり人編集長Yさんに怯えながら

小さくなって原稿を書いています





えー、締め切りがけっぷちの編集部からお届けしました

2008/11/15

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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