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元気に働いています。。。

元気に働いています。。。

Basser編集部=写真と文


3連休の最後、みなさんはしっかり休養できましたか?

編集部員は元気に働いていますよーーーーー!!!! (´;ω;`)

私事ですが、最近仕事で気の滅入ることが続いています。

仕事を忘れてぱーーーっと遊びに行きたいのですがなかなか難しいですね・・・。

今日はなんとか早く仕事を片付けて家に帰ってゆっくりしたいです。


さて、取材の裏話。

前にも書きましたが、並木さんの取材で亀山湖へ行ってきました。

釣果はすこぶるよかったのですが、実はとんでもない大ものを釣ったのです!





バイブ

これが証拠写真。

T.D.プロズバイブレーションのフックが伸ばされるほどです。

詳細は今月発売のBasserで。

勘のいい人ならすぐわかりますね・・・・。

ではでは。

(コバケン)

2008/9/15

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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