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コボレネタその2

コボレネタその2

Basser編集部=写真と文

はい、前回の続きです。


バスプロショップスで買い物をしたボクたちは、

そのお隣(といってもとても歩いて移動できる距離ではないですが)にある

ショッピングモールへ行きました。

ここはアウトレットのお店が多く、超格安!

絶対にオススメです!!!!!

ちなみに、並木さん、ここでもかなり買い物をしてました (・∀・)


このショッピングモール、前にも書きましたがとにかくデカイ!!!

そんなもんだから、店内にはありとあらゆるものがありました。


まず目にとまったのが、ピエロの格好をした女の子。

とってもキュートな女の子でしたよ!

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さらに奥へ進むと……

 ↓
 ↓
 ↓

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ロッククライミング用の柱がドドーーンっと。

たしか、1ドル払ってチャレンジし、

昇りきると5ドルもらえるっていうシステムだったと思います。






さらにさらに……。




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なぜか屋内に巨大なメリーゴーランドが!!!!

もう、なんでもアリです (゚∀゚)アヒャヒャ









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……逆バンジー系もありました。













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極めつけはコレ!!!


スケボーやBMX用のスペースがドドーーーーーン!!!!








はい、これら、すべて店内のアトラクションです。

これだけでもモールの大きさが想像できると思います。


これなら家族で行っても楽しめるでしょう!

お父さんはバスプロショップスへ

お母さんと子どもはショッピングモールへ

ってな感じで。


何度も書きますが、オススメです!


次回はダラスの夜編です。



(コバケン)

2008/4/19

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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