サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

さすが関和さん!

さすが関和さん!

Basser編集部=写真と文
ブログでも書いたとおり、

関和学さんの取材を

カスミ水系で行なってきました!

早朝の気温はマイナス4度!!!(((( ;゚д゚)))

こりゃ、かなりキビシイ……

それでも関和さんはちょっと自信のあるようす。

エリアを何ヵ所か変えて消波ブロックのある、とあるエリアへ。



音が聞き取りにくくてスミマセン……。




それでもって

ジクジクとテトラを撃っていくと……









こんなん出ました

かわいいサイズが釣れました(・∀・)


ノーフィッシュ覚悟だっただけに嬉しい1尾

しかーーーし!!!!!

このまま終わるワケがありません!

最後の最後でやってくれました!!!

見事です。
サスガです。
キャーキャー!!

ん? 何が起きたかはまだ秘密です!



なお、今回の取材の模様は2月26日発売号に掲載予定!

さらに、ほぼ同じタイミングで

「eつり動画」にもアップします!



お楽しみに!

(コバケン)

2008/1/29

2008/1 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING