サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

ウェブサイト「サイト・ビー」がオープンします

ウェブサイト「サイト・ビー」がオープンします

Basser編集部=写真と文
皆様、ご無沙汰しております!

元編集部員のアライです。

編集部からデジタル部門に異動して以来、

何をしていたかと申しますと、

『Basser』から派生したウェブサイト、

「サイト・ビー」の立ち上げ準備を進めておりました。

そして、ついにこの「サイト・ビー」が明日26日にオープンいたします。


無題




このサイトでは、『Basser』に過去掲載された繰り返し読みたいテクニック記事や

最新のタックル情報などを日々更新していきます。

バスフィッシングの楽しさ、奥深さを『Basser』を知る人ともそうでない人とも共有したい。

そのために『Basser』誌面とも連携して、さまざまなことに挑戦していく予定です。

たとえば、誌面で伝えきれないアングラーの動作なども

ウェブ上であればムービーでお伝えすることができます。

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もちろんスマホでも見ることができます

また、編集部の日常や取材こぼれ話をお伝えしてきた「Basser Official Blog」 も

「サイト・ビー」にお引越し作業中です。

こちらもさらに更新頻度や内容をさらにパワーアップしてまいります。

本誌『Basser』ともども「サイト・ビー」をよろしくお願いします。

(アライ)

2016/5/25

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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