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『FINAL Ans. of Hook』好評発売中

誰もが悩むフックセレクトの道しるべ!

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フック選びで「結論」を導き出すための一冊


バスフィッシングにおけるフック選びの道しるべとなってくれる1冊。少しでもキャッチ率を上げるためにどんなフックを選べばいい? と誰もが悩むもの。ひと口にルアー用フックと言ってもオフセットフックやマスバリ、ストレートフックなどさまざまなものがあり、さらに同じカテゴリーのフックであっても形状の違いで貫通力や刺さっていく角度が違うものが多くある。このムックでは、フックに対する深い考えとこだわりをもつアングラーが登場。対談記事、フックセッティング実例集、状況別フック選択シミュレーションなどの記事を通して、エキスパートたちのフックへの考え方を余すところなく紹介する。 気になる登場アングラーは青木大介、伊豫部健、内山幸也、川村光大郎、並木敏成、平村尚也、茂手木祥吾(敬称略・50音順)


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お買い求めはお近くの釣具店か、Amazon楽天ブックス ヨドバシ.comにて。

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2016/4/28

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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