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Basser創刊30周年記念 「Basser TRIPPIN(バサートリッピン)」発売!

FULLCLIPの人気モデル、TRIPPIN(トリッピン)のバサーオリジナルカラーバージョン受注開始

Basser編集部=写真と文
01 Basser×FULLCLIP Basser TRIPPIN(バサートリッピン)

商品名:Basser TRIPPIN
価格 :6800円+税


made in Japanの職人技が生み出すFULLCLIPのフィッシングバッグにBasserのセンスをプラスした、特別なコラボレーション・フィッシングバッグが釣り人道具店より発売!この製品は期間限定で受注生産されます。


カラーは、ヨーロッパで人気のあるカモ柄を日本でアレンジした「ブリティッシュアーバン」の変化形。この企画のため用意された特別な黒です。

02 ショルダーストラップはジェットグライド採用。伸縮自在で、釣りしている時とルアーを取り出す時、簡単にストラップの長さが調節でき、右利き左利きに関係なく背負えます

フロントポケットのフラップにはオイルドレザーに素押しされたBasser30周年のスペシャルなロゴを配置。ここもおとなしすぎず、やんちゃすぎず、のバランスでブラックをチョイスしました。

03 日本製牛革に素押しされたバサー創刊30周年記念スペシャルロゴ

04 グリップしやすいドロータグ。パイプは劣化防止処理がされているという抜かりのなさ

05 内側のファスナーのみ樹脂製。電子機器を入れた場合に傷を付けにくいよう配慮されています
06 アーバンでも使いやすいサイズ。同社のオプションパーツが取り付けられるストラップも装備

以下が実用面にもこだわりまくったスペックです。

本体サイズ:横幅約29㎝、高さ約17㎝、マチ巾約13㎝。

ストラップサイズ(ジェットグライド):テープ巾約3.8㎝、最短約76㎝、最長約126㎝

本体表地:ブリティッシュブラック(日本製高密度ナイロン撥水加工にインターロックという裏加工を施してあります)

 
本体裏地:ナイロンオックス(日本製平織りナイロン裏側にアクリルコーティングという樹脂加工を施してあります)

 
ファスナー:製品に使用しているファスナーは、全てYKK社のコイルファスナーです。内装ファスナーは、3番コイル。それ以外は、5番ファスナーになります。

 
テープ(ストラップ):日本製の高密度ナイロンテープを採用。通常のナイロンテープよりも撚りの強いナイロン糸で密に織ったテープです。結果、とても薄く軽いテープになっていますが腰と張りのある強靱です。耐荷重は約1500kg。

 
プラスティックパーツ:Dカン、ナスカン、コキは、YKK社製のプラパーツを使用。コカンは、ニフコ社製です。

 
ファスナー引き手:内装の3番ファスナーには、YKK社製の樹脂製スライダーを採用。内装に樹脂製スライダーを採用した理由は、トリッピンの場合iPadなどの電子機器を直接バッグに入れるお客様が多く電子機器に傷が付きづらい樹脂製スライダーにしました。外装ファスナーには、米国製550パラコード、日本製クリアーチューブと米国製ビーズを組み合わせたFULLCLIP独自のファスナー引き手です。冬場グローブをした時でも抜群の操作性です。汚れた手で操作した時でもクリアーチューブなのでサッと汚れを拭き取る事もできます。



同社フィッシングバッグの看板機能でもあるショルダーストラップ伸縮システム「JETGLIDE」など、釣り道具としての使い勝手、耐久性はもちろんそのままに、より日常にもマッチするように落ち着いた雰囲気をめざしました。

BasserとFULLCLIPの自信作です!

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2016/8/26

最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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