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Basser No.233(2011年05月号)

Basser No.233(2011年05月号)

Basser編集部=写真と文
26日発売の最新号です。よろしくお願いします。

01
バスマスタークラシックの同船取材記事が充実しています!

スキート・リース
テリー・スクロギンス(ただいまエリート好調!)
ゲーリー・クライン
トミー・ビッフル

そして

清水盛三さん!! フロム・ジャパン・オオサカ!!
02
03
アメリカでも、日本とまるで同じようにファンに愛されているモリゾーさんも印象的でした。



第2特集は春のハードベイト
04

関和 学さん
庄司 潤さん
森田哲広さん
小森嗣彦さん

このなかにひとり、取材時の状況とハマったパターンが
クラシックでのKVDに近い方がいます!
ロケーションが同じではないにしても、キーとなる言葉はまるで同じだったりして
ドキリとしましたよ。作ってるほうとしては。

道場はワカサギパターンがテーマ。
先生はオリキンちゃんこと折金一樹さんです。
05


(ホリベ)

2011/3/24

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最新号 2017年2月号

今号は、寒い季節だからこそ効果的なハードベイトを、クランキングを中心に特集。宮廣祥大さんが琵琶湖でマグナムクランクを引いてロクマルを手にしたり、伊豫部健さんが旧吉野川水系で50cmアップを含むナイスサイズをフラットサイドクランクで連発したり、編集部スタッフがシャッドで自己記録を更新したり……。出しどころと使い方さえ理解できれば、ハードルアーはたくさんのバスを連れてきてくれることがわかる内容となっています。  ほかにも、編集部員が赤羽修弥さんに弟子入りして免許「仮」伝を目指す「シャッド道場」や、H-1グランプリの歴代優勝者による内容の濃い対談など見どころがたくさん。読み終わった瞬間から釣りに行きたくてたまらなくなります。
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