サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

36歳’s

36歳’s

Basser編集部=写真と文


今月号の入稿も終わり、ほっとひと息

今日は次号の取材依頼やページ割などの準備など、

忙しくものんびりした1日でした






そんで午後から打ち合わせはこの人!



saito


ランカーキラーの斉藤さん (*・ω・)ノ


コラボTを作ったり、昨年はオールスターでもかなりお世話になりました!




んで、お昼は・・・神保町といえばカレーでしょ!


ということで、有名店のボンディー


斉藤さんは初めてということでしたが、大満足とのこと (・∀・)

いやぁヨカッタ、ヨカッタ



今年もまたいっしょに何か楽しいことをやりましょう!



ちなみに斉藤さんはボクと同じ歳

打ち合わせ中、どっちが老けて見えるか言い争っていると、


同席していた営業のタカシマがぼそっとひと言・・・・・









「ふたりともオッサンだし歳相応ですよ」







ってか、年下のお前が1番老けて見えるっつーの!







そんなキミの脳内がこれだ・・・(ザ・ベストハウス123風に)





ワン!




ツー!!





スリー!!










%B9%E2~1


大当たりw





(コバケン)









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最新号 2017年5月号

バスがバスである以上、テキサスリグは永久不滅であることをここに宣言します。リーダーレスダウンショットというカバー攻略のライバルが世に定着した今、それでもなお青木大介さんと小森嗣彦さんという国内最強を争うふたりがテキサスリグにこだわるのはナゼなのか?  その理由と活用術を紹介します。そのほか、伊藤巧さんによる沖の地形変化や障害物をズル引くロングディスタンステキサスや斉藤真也さんのリアクションテキサス、大場未知さんのブルフラットテキサス、秦拓馬さんのモンスターテキサスなど、このリグの魅力を100%以上引き出している数々の技を掘り下げていきます。
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