サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

Basser編集部員の日常。

Basser編集部員の日常。

Basser編集部=写真と文
 
ササキの場合 

4月8日21:00~4月9日
状況●締め切り前で原稿に追われている

昨晩21:00 会社の近くの銭湯で湯上りにスポーツ新聞を読んでいる姿を
      ヤマガタ先輩に発見される。


  26:00 「漫喫で4時間ほど寝てきます」と言い会社最寄の漫画喫茶へ。


  27:00 『黄昏流星群』を3巻ほど読んで就寝。アラームを6:30にセット。


今日10:00  やべっ! と寝坊。定刻より3時間早く仕事を始める予定が……。
      莫大な延長料金もとられ、ダブルパンチ。


  12:00 原稿を進めるも、そろそろお腹が減ってくる。


  13:00 編集長、ヤマガタ先輩とトンカツ屋へ。上司ふたりが「ロース」
     (750円)を注文するなか、ひとりだけ「ヒレ」(800円)を頼む。
      こういう場合は自分も「ロース」にするべきなのか……。
      悩むがやっぱり「ヒレ」食べたい。

  16:00  エレキ用バッテリーの充電を頼まれる。
      プラスとマイナスの色がわからなくなり、
      間違えたら感電するんじゃないかと心配になる。
      1回間違えたけど痺れたりはしなかった。

  20:00  編集長に原稿をチェックしてもらう。「書き直し」が怖くて生きた
      心地がしない。

  22:00  集中力がなくなりブログを書く(今)。明日の7:00に予約投稿。 

こんなんですが、今月もがんばって『Basser』作ってます。

よろしくおねがいします。

(ササキ)    

2009/4/12

<< 2009/4 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

最新号 2017年4月号

実釣記事では、メジャーレイクでビッグバスが続出! 川島勉さんと田辺哲男さんは亀山湖で、並木敏成さんは相模湖でいち早く春を捉え、それぞれテキサスリグ、ジャークベイト、パワーフィネスという異なるスタイルで50cmクラスを手にしています。三寒四温と言われる3月。春らしい釣りにチャレンジするか、まだまだ冬の釣りをしなければならないのか……。そんな悩ましい早春を釣るヒントが数多く紹介されています。  特集は、プロアングラーの道具を公開する「Inside his Box」の拡大版。伊豫部健さんの一軍アメリカンルアーや五十嵐誠さんの快進撃を支えたソフトベイト、市村直之さんの早春の琵琶湖攻略厳選ルアーなど、本気のセレクトは必見です。そのほか、小森嗣彦さんのシンカーや加藤誠司さんのフック、そして福島健さんの工房や赤羽修弥さんの釣り部屋などの「箱」も大公開。タックルセレクトに対するこだわり、そしてバスフィッシングへの情熱をご覧ください。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING