サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

食用ガエルのショックン。

食用ガエルのショックン。

Basser編集部=写真と文
ご長寿連載「オカッパリで行こう!」で、関和さんがついに(笑)。

kaeru
今まで釣らなかったのが不思議。笑わせてもらいました(すみません)。



が、笑ったバチが当たったのか、

昨日の北浦釣行で、今年5匹目を釣ってしまいました。

ワンシーズンで5匹は自己新です。



スピニングタックルの使用頻度がどんどん減って

左から読んでも右から読んでも

カバーバカ

になるに従ってカエルの釣果も増加傾向。



ということで、ライトリグもバランスよく使っていこうかな、と。

思っていたのですが、その矢先にやっぱり釣ってしまいました。



禁煙は4日目をクリアして順調に続いておりますが、

どうやら禁煙はできても嫌煙家にはなれそうもありません。

山形の実家が喫茶店で、

0歳児のころからその店内で育ち、タバコの薫りに慣れ親しんできた僕です(●歳で初めて吸ったマイセン10mgが最初から美味しいと感じました)。

喫煙歴は10年ちょいですが、喫副流煙歴(?)は30年!

嫌いになれるはずもありません。

禁煙しつつも、この先ずっと愛煙家という

非常に危うい禁煙生活が続きます。(ヤマガタ)

2008/8/29

<< 2008/8 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

おすすめ記事

最新号 2017年2月号

今号は、寒い季節だからこそ効果的なハードベイトを、クランキングを中心に特集。宮廣祥大さんが琵琶湖でマグナムクランクを引いてロクマルを手にしたり、伊豫部健さんが旧吉野川水系で50cmアップを含むナイスサイズをフラットサイドクランクで連発したり、編集部スタッフがシャッドで自己記録を更新したり……。出しどころと使い方さえ理解できれば、ハードルアーはたくさんのバスを連れてきてくれることがわかる内容となっています。  ほかにも、編集部員が赤羽修弥さんに弟子入りして免許「仮」伝を目指す「シャッド道場」や、H-1グランプリの歴代優勝者による内容の濃い対談など見どころがたくさん。読み終わった瞬間から釣りに行きたくてたまらなくなります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING