サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

霞ヶ浦のヘビーキャロライナリグ

霞ヶ浦のヘビーキャロライナリグ

Basser編集部=写真と文

「むか~し昔、霞ヶ浦でワームを投げるとボトムに着かなかった」

ころのハナシではなく、

昨年のW.B.S.でAОYを獲得した草深幸範さんの

ヘビーキャロライナリグの取材に行ってきました。

先生は当然のようにデカいのを釣ります。
03
余裕の45cm超ですが、これが今日イチではありませんでした。
も~っとデカいのが出てます。

02
「フィネスリグとしてのヘビキャロ」では
とにかくタックルセッティングが重要でした。
詳細は次号の誌面にて。

生徒のふたりも釣らせていただきました。
01
霞ヶ浦の沖で40cmとか45cmとか……、50cmオーバーとか!!
取材当日にポンポコ都合よく釣れるもんじゃありませんよ、フツー。
まして人に釣らせてあげるとか

草深先生、凄すぎです!

(ホリベ)

2013/6/6

<< 2013/6 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

最新号 2017年2月号

今号は、寒い季節だからこそ効果的なハードベイトを、クランキングを中心に特集。宮廣祥大さんが琵琶湖でマグナムクランクを引いてロクマルを手にしたり、伊豫部健さんが旧吉野川水系で50cmアップを含むナイスサイズをフラットサイドクランクで連発したり、編集部スタッフがシャッドで自己記録を更新したり……。出しどころと使い方さえ理解できれば、ハードルアーはたくさんのバスを連れてきてくれることがわかる内容となっています。  ほかにも、編集部員が赤羽修弥さんに弟子入りして免許「仮」伝を目指す「シャッド道場」や、H-1グランプリの歴代優勝者による内容の濃い対談など見どころがたくさん。読み終わった瞬間から釣りに行きたくてたまらなくなります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING