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秘境ロケ!?

秘境ロケ!?

Basser編集部=写真と文
関和学さんのブログ(http://ameblo.jp/manabu-man)

をご覧の方はすでにご存知かと思いますが

つい先日、5月11日に「オカッパリで行こう!」の取材をしてきました。

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48cmの1850g! 琵琶湖じゃありませんし、背景の加工とかもしてませんよ。こういう場所なんです。

こんなバスを筆頭にクランクベイトなどで10「連」発!(と言っていいはず)

うち5尾が40cmアップ!

重いほうから5尾で計6kgいったかも。

残りの30cmアップも重たいのなんのってお腹パンパンのプリばかり。



「10連発ってどこの秘境でロケしてきたの?」と聞かれそうですが、

場所は関東随一の超メジャーレイク。

関東の釣り場と言えば? と聞かれたら、たぶん1番に思いつくあそこです。

あそこのある意味シークレットというか盲点的エリア。

ちなみにあそこはゴールデンウイーク中に大爆発していたらしいです。



誰に聞かれても、次号発売までは僕は何もしゃべりません。



信頼と実績で正々堂々の「オカッパリで行こう!」ですから

次号にはバッチリ地図入りで掲載します。

連載もすでに50回を数えていますが

次号51回目が1番衝撃的な内容。



砂浜から沖へクランクベイト遠投して釣るって……

あの釣り場でそんなのアリなのか!?

(ヤマガタ)

2010/5/15

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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