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皆様、お天道様、ありがとうございました!!

皆様、お天道様、ありがとうございました!!

Basser編集部=写真と文

一昨日、昨日とオールスターに関わってくれたすべての方々に感謝です。

ご来場の皆様、選手の皆様、協賛各社様、W.B.S.スタッフを始めとするスタッフ様、

本当にありがとうございました。



懸念されていた日曜日の天気も、会場の撤収が済むまでなんとか持ちこたえ、

土砂降りになったのは最後のスタッフが会場を出た直後でした。

台風情報や週間天気予報を見て、

一週間かそれ以上前から晴れてくれと願っていたスタッフにとって、

この雨のタイミングもかなり鳥肌モノでした。

01
2台の車に満載のこの荷物も今は倉庫の中です。

ちなみにワタクシ、今朝は会場からほど近い、すき屋の駐車場で目覚めました。

助手席までブルーシート満載の右の車の、直角に立った運転席で8時間爆睡しました。

寝る前に食べた大盛り牛丼が夢のように美味かったです。

(ホリベ)

2012/10/29

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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