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本日、TOP50最終日!

本日、TOP50最終日!

Basser編集部=写真と文


現在、徳島県の旧吉野川で開催されているJB TOP50

予選はすでに知っていると思いますが、河辺裕和さんがトップ!

いやぁ、河辺さんはとにかく大舞台で強い!!

たしか、2年前の遠賀川で開催されたTOP50の初戦も優勝していますね。

現在、3日目の競技中かと思います。

このまま河辺さんが逃げ切るか!

5ポイント差で追うエグシュンか!

それとも、タフな試合だけに大どんでん返しがあるか……。


結果が楽しみです!

詳細はJBのホームページで。





さて、私はこれから東京の代官山で行なわれている道楽の展示会へ行ってきます。

代表の山根さんとは何回かお会いしていますが、ちゃんと話すのは今回が初めて。

ちょっと、いや、かなりビビってます(大汗)。


この模様は次号の「魂の釣り道具」で掲載予定です。

ま、僕が山根さんを怒らせて取材中止にならなければ、ですが……。

とにかく、新体制の道楽がどうなっているのか、楽しみです!

それでは行ってきます!

エヴィス&道楽のホームページはコチラ


(コバケン)

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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