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月イチぢごく。

月イチぢごく。

Basser編集部=写真と文

すみません。

ブログの更新が途絶えてました。

お察しのとおり(?)ここ数日は月イチぢごくにハマっておりまして、

このブログを読んでいただいている皆様には申し訳ないと思いつつ……

思いつつ、正直に申し上げますと、「ブログどころじゃねーんだよ!」という状況だったのです。

帰宅すれば翌朝には確実に出社拒否反応を起こす僕なので、会社に寝泊まりしてました。

寝泊まりする理由はそれだけです。

睡眠時間を削らないと原稿が終わらない、などということはありません。

失踪予防です。

何かがプチっといったら消えるのは簡単。

ケータイオフにするだけ。独身は身軽です。

発見される場所はきっとどこかの釣り場でしょう。

ゴールデンウイークはカレンダーどおりに休みます。(ヤマガタ)

2008/4/23

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最新号 2017年2月号

今号は、寒い季節だからこそ効果的なハードベイトを、クランキングを中心に特集。宮廣祥大さんが琵琶湖でマグナムクランクを引いてロクマルを手にしたり、伊豫部健さんが旧吉野川水系で50cmアップを含むナイスサイズをフラットサイドクランクで連発したり、編集部スタッフがシャッドで自己記録を更新したり……。出しどころと使い方さえ理解できれば、ハードルアーはたくさんのバスを連れてきてくれることがわかる内容となっています。  ほかにも、編集部員が赤羽修弥さんに弟子入りして免許「仮」伝を目指す「シャッド道場」や、H-1グランプリの歴代優勝者による内容の濃い対談など見どころがたくさん。読み終わった瞬間から釣りに行きたくてたまらなくなります。
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