サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

寒いときには……

寒いときには……

Basser編集部=写真と文


ラーメンですよね。


寒さに耐えて釣りを楽しみ


釣れても釣れなくても帰りにラーメンを食べるのが、ぼくのなかでベストです。


ちなみに会社のある神保町でラーメンといえば


ziro


そりゃ、二郎ですよ。


「月刊つり人」の山根編集長もお好きなようで


二郎話で盛りあがったこともしばしば。


ぼくは仕事がひと段落すると、足を運ぶことが多いです。


しかし神保町店は死刑宣告(終了)の連続。


ただ、一度スイッチが入ってしまうと、


「このままでは帰れん!」ということで


夜遅くまで営業している目黒店に駆け込むのが、いつものパターンです。


今日は…


明日取材なので控えます。


(クチイシ)

2008/12/2

<< 2008/12 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新号 2017年4月号

実釣記事では、メジャーレイクでビッグバスが続出! 川島勉さんと田辺哲男さんは亀山湖で、並木敏成さんは相模湖でいち早く春を捉え、それぞれテキサスリグ、ジャークベイト、パワーフィネスという異なるスタイルで50cmクラスを手にしています。三寒四温と言われる3月。春らしい釣りにチャレンジするか、まだまだ冬の釣りをしなければならないのか……。そんな悩ましい早春を釣るヒントが数多く紹介されています。  特集は、プロアングラーの道具を公開する「Inside his Box」の拡大版。伊豫部健さんの一軍アメリカンルアーや五十嵐誠さんの快進撃を支えたソフトベイト、市村直之さんの早春の琵琶湖攻略厳選ルアーなど、本気のセレクトは必見です。そのほか、小森嗣彦さんのシンカーや加藤誠司さんのフック、そして福島健さんの工房や赤羽修弥さんの釣り部屋などの「箱」も大公開。タックルセレクトに対するこだわり、そしてバスフィッシングへの情熱をご覧ください。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING