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免許不要のアルミボートはオモシロイ!

免許不要のアルミボートはオモシロイ!

Basser編集部=写真と文
3メートル未満(船舶検査機構の基準の全長×0.9のため、3.3メートル)のボートで、

2馬力以下の動力なら船舶免許不要でボートフィッシングが楽しめる!

まぁみなさん知っていると思いますが、実際に活用してみると、

これが本当にオモシロイ!

なにせボートが軽いので、カートップで気軽に出かけられて、

ボートの揚げ降ろしも慣れればひとりでできちゃう。

スロープがない場所でもボートフィッシングができちゃうのです!

こんな免許不要艇の魅力を皆さんに知っていただきたく始まった

イヨケンこと伊豫部健さんの新連載。

今回は霞ヶ浦の流入河川で取材を行ないました。

まぁ、担当のホリベいわく、かなり釣れたとのこと。

ふだん、あまりボートで釣りをしているヒトが少ない河川(スロープなし)なので、

かなり楽しめたそうです。ウラヤマシイ……。

ということで、今回、ホリベが少しですが動画を撮ってきましたので、

You Tubeにアップしました。ゼヒご覧ください!

なお、当日は風が強かったため、音声がかなり聞き取りにくいです。

ご了承ください



(コバヤシ)

2014/5/27

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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