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今夜がヤマ……か?

今夜がヤマ……か?

Basser編集部=写真と文
名古屋バスフェスタは盛況だったようですね……。

営業部員から聞きました……。

編集部員はその期間、会社に缶詰で編集作業でした。

とくに今月は毎月のBasserと

別冊のアオリイカ地獄(第12弾が29日発売!)の進行が丸かぶりで

また、執筆する記者もレイアウトを組むデザイナーも丸かぶりで

それはもう、てんやわんやでした。

「でした」などと書くと校了したみたいですけど

まだ入稿の真っ只中です。

おかげでBasser5月号は

どこよりも最新の情報をお届けできそうです……。


それにしても

アオリの原稿を書いたり、Basserを校正したり……。

で、こんなページがあると……

いったいどっちの雑誌の校正だかわからなくなるわけで……。


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オギタコンビは両誌で活躍!




それにしても暖かいですね。

ちょっと前の取材でも

バスもアオリも春を感じさせてくれる内容でした。

今はもう春爛漫なのかもしれません。

今週末は国際フィッシングショー2013in横浜があります。

大きな春のイベントが一段落したら

いっせいに本格始動という感じでしょうか。

とりあえずバス釣りに行くか

エギングに行くか、今から楽しみです!

(アマノ)

2013/3/19

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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