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フィッシングショー大阪スペシャルインタビュー!

フィッシングショー大阪スペシャルインタビュー!

Basser編集部=写真と文

おはようございます。

3連休はいかがお過ごしだったでしょうか。

現在、ワタクシ(コバヤシ)は、喉風邪を引いたらしく、

体調はビミョーな感じです。

思い起こせば、フィッシングショーからずーーっとこんな感じ。

こんなダラダラ長引くようならサッサと医者に行ったほうがよかったな(-_-;)


さて、フィッシングショーといえば、先週末から

いいつりびとドットジェーピーに

スペシャルインタビューがアップされています。


青木大介×ピュアフィッシングジャパン(アブガルシア)



小森嗣彦×ピュアフィッシングジャパン(アブガルシア)



並木敏成×グローブライド(ダイワ)



大西健太×エバーグリーンインターナショナル



川口直人×ジャッカル



中村哲也×メガバス



荻野貴生×マルキュー(ノリーズ)



小野俊郎×シマノ



沢村幸弘×ティムコ



平岩孝典&吉田撃(ガンクラフト)×つり人社



気になる新製品はありましたか?

可能であれば、3月に開催される横浜のフィッシングショーでも

インタビューをしたいと思っています。

横浜では、新製品紹介だけでなく、舞台裏なんかも突撃して映像にできればいいかな、と。

それでは!












2013/2/12

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最新号 2017年5月号

バスがバスである以上、テキサスリグは永久不滅であることをここに宣言します。リーダーレスダウンショットというカバー攻略のライバルが世に定着した今、それでもなお青木大介さんと小森嗣彦さんという国内最強を争うふたりがテキサスリグにこだわるのはナゼなのか?  その理由と活用術を紹介します。そのほか、伊藤巧さんによる沖の地形変化や障害物をズル引くロングディスタンステキサスや斉藤真也さんのリアクションテキサス、大場未知さんのブルフラットテキサス、秦拓馬さんのモンスターテキサスなど、このリグの魅力を100%以上引き出している数々の技を掘り下げていきます。
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