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ドロ濁りなのにパラダイス

ドロ濁りなのにパラダイス

Basser編集部=写真と文
昨日はひとりで霞ヶ浦へオカッパリに。

今までサオをだしたことがない場所を開拓してみようということで

ほうぼう回ってみたところ、

パッと見「ドロ濁りで釣れねーだろーなー」と思う川(農業用水路)に到着。

当然、誰もおらず、ダメもとで釣りをしてみたところ

予想に反して連発!

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テキサスリグwith修弥さんチューンのストレートフック

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小さく見えるのが悲しいけど、コンディションのいい40cmアップも釣れました

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これも丸々と太ってます。ガンガンアワせられて楽しい

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小さいのも食ってきて、このドブ川だけで7尾

その後、須田さんご夫妻と遭遇。おふたりとも釣りまくってました

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移動して1尾。朝からライトテキサスリグしか釣れません。フロッグにも3発出ましたが、すべて横っ跳び系の空振りバイト。釣れないけどバスの全身が見えて大興奮です。あ、フロッグでウシガエル釣りました

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JB霞ヶ浦が終わるのを見計らって本湖へ。ギル多数

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バスも混ざりました。天気(曇・雨)のおかげか全体的にバスの活性が高いのに、なぜか巻いて釣れない(クランクで2バラシのみ)一日でした

いや~、霞ヶ浦釣れますわ

(ホリベ)

2010/5/24

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最新号 2017年2月号

今号は、寒い季節だからこそ効果的なハードベイトを、クランキングを中心に特集。宮廣祥大さんが琵琶湖でマグナムクランクを引いてロクマルを手にしたり、伊豫部健さんが旧吉野川水系で50cmアップを含むナイスサイズをフラットサイドクランクで連発したり、編集部スタッフがシャッドで自己記録を更新したり……。出しどころと使い方さえ理解できれば、ハードルアーはたくさんのバスを連れてきてくれることがわかる内容となっています。  ほかにも、編集部員が赤羽修弥さんに弟子入りして免許「仮」伝を目指す「シャッド道場」や、H-1グランプリの歴代優勝者による内容の濃い対談など見どころがたくさん。読み終わった瞬間から釣りに行きたくてたまらなくなります。
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