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ストレスと戦え!!

ストレスと戦え!!

Basser編集部=写真と文
本日、出社してメールチェックをしようとしたら……

受信フォルダのデータがぶっ飛んで過去の受信メールがすべてなくなっていました。

原稿をメールでもらっていてまだ落としてなかったデータがあったのに……。

関係者の皆様、あとで催促の電話をするかもしれません。

ホントにスミマセン(´Д⊂)

安物PCのバカァ~~~!



PCは便利な反面、頼りすぎると痛い目に合いますね。

そういえば、僕が編集部に入ったときはPCがなく、

ワープロで原稿を打っていたっけ。

デザイン事務所にフィルムやレイアウト用紙を持っていったっけ。


今はすべてデータ化され、クリックひとつで写真も原稿も入稿できる。

でも、そのせいでデザイナーさんや外部のスタッフの方と会う機会はめっきり減り、

日によっては出社してから帰るまで1度も外へ出ないこともある。

ともすれば、編集部員以外と会話をしない日さえある。

来る日も来る日もPCの画面とニラメッコ。

用事があれば電話とメールでたいていは事足りる。



あぁ、東京砂漠……。







そんなストレス社会で戦うために
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ストレスと戦う
ギャバ、オススメです。

もう、食いまくり。これで何缶目だろ……。

だから痩せないんだろうなぁ。



ギャバを食べてストレスと戦い、

ギャバの食べすぎで太ってストレスが溜まる。


あぁ、無間地獄。


(コバケン)

2008/2/13

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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