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カップヌードルの……、ライトぉ!?

カップヌードルの……、ライトぉ!?

Basser編集部=写真と文

っていうのを見掛けるようになりましたね、最近。

昼飯
写真はノーマルシーフードのBIG。ライトは、まだ食べたことがありません。今後も食べることはないでしょう。

カロリー補給が目的で飯を食うのに、なぜライトである必要があるんでしょうか。

カロリー約半分で、倍の早さで腹が減りそうです。

釣りにしても、取材にしても、「食えるときに食う」が鉄則。

そうしないと次にいつ食えるかわかんないし……。

腹減ると、膝がフワフワしだすのは僕だけでしょうか。



ところで今年も金澤さんとフロリダ取材に行けそうです。

ツアーのフィッシングワールド枠はすでに埋まりましたが、

まだ幣誌Basser枠のほうに若干名の空きがあるようです。

4日間、朝から晩までぶっ通しで、多少渇いたり飢えたりしても釣り続けられる方のご応募をお待ちしております。(ヤマガタ)

2009/1/13

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最新号 2017年4月号

実釣記事では、メジャーレイクでビッグバスが続出! 川島勉さんと田辺哲男さんは亀山湖で、並木敏成さんは相模湖でいち早く春を捉え、それぞれテキサスリグ、ジャークベイト、パワーフィネスという異なるスタイルで50cmクラスを手にしています。三寒四温と言われる3月。春らしい釣りにチャレンジするか、まだまだ冬の釣りをしなければならないのか……。そんな悩ましい早春を釣るヒントが数多く紹介されています。  特集は、プロアングラーの道具を公開する「Inside his Box」の拡大版。伊豫部健さんの一軍アメリカンルアーや五十嵐誠さんの快進撃を支えたソフトベイト、市村直之さんの早春の琵琶湖攻略厳選ルアーなど、本気のセレクトは必見です。そのほか、小森嗣彦さんのシンカーや加藤誠司さんのフック、そして福島健さんの工房や赤羽修弥さんの釣り部屋などの「箱」も大公開。タックルセレクトに対するこだわり、そしてバスフィッシングへの情熱をご覧ください。
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