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オールスタークラシックのウエイインショー使用楽曲

オールスタークラシックのウエイインショー使用楽曲

Basser編集部=写真と文

問い合わせが非常に多い
オールスタークラシックのウエイインショー使用楽曲

ショーの音楽演出と選曲を担当していただいた
インセンスミュージックワークスのDJ ICHIROさんに一覧をもらいました

バスフィッシングを通じてオールスターに協力してくれている
ICHIROさんはもちろんBASS FISHING❤
選曲も思い入れたっぷりです

<BASSER ALLSTAR CLASSIC 2015 選曲リスト>

●青木大介:Centuries/Fall Out Boy (Day1/2)

●赤羽修弥:Rocks/Primal Scream (Day1/2)

●市村直之:What’s My Name/Gazzila(市村オリジナルVer.) (Day1/2)

●伊豫部健:Crazy Train/Ozzy Osbourne (Day1/2)

●蛯原英夫:Start Me Up/Rolling Stones (Day1/2)

●大塚茂:Charlie Chazz&Rappin Ralph/Duck Sauce (Day1/2)

●沖田護:Get Low/DJ Snake (Day1/2)

●小野俊郎:Big Thanks Do Remarkable/And So I Watch You From Afar (Day1/2)

●河辺裕和:ヘドバンギャー!!/Babymetal (Day1/2)

●菊元俊文:ギミチョコ!!/Babymetal (Day1/2)

●草深幸範:Beats Knockin/Skillex & Diplo (Day1/2)

●小林知寛:Here I Go/Sam Oak (Day1/2)

●小森嗣彦:Nothing To Lose/Zebrahead (Day1/2)

●沢村幸弘:4 U With Love/Giorgio Moroder (Day1/2)

●清水盛三:The Days/Avicii (Day1/2)

●田辺哲男:A Sky Full of Stars/Coldplay (Day1/2)

●並木敏成:Love Somebody/Maroon5 (Day1/2)

●福島健:GO/Chemical Brothers (Day1/2)

●村川勇介:真夜中のダンディー/桑田桂祐 (Day1)
タマシイレボリューション/Superfly(Day2)

●吉田秀雄:風は西から/奥田民生(Day1/2)

2015/11/16

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最新号 2017年6月号

巻頭記事では、伊豫部健さんが牛久沼に初挑戦。「バスの個体数は少ないが、出ればデカい」と言われる老舗レイクで、伊豫部さんが春を追い求めます。  間もなく連載100回を迎える「オカッパリで行こう!」では、関和学さんが霞ヶ浦水系の50cmアップにチャレンジ。  「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが春におけるバイブレーションプラグの有効性を説いています。  また、橋本卓哉さんや折金一樹さんによる5月の表層攻略法が紹介されており、実践すれば釣果に直結するヒントが満載です。  国内外のトーナメントシーンにも注目です。世界で最も名誉ある大会「バスマスタークラシック」を、フィッシングジャーナリストの雨貝健太郎さんが渾身のレポート。若干25歳にしてこの試合を制したジョーダン・リーが演じた2日目15位からの大逆転劇は必見です。  JB TOP50もいよいよ開幕。激渋の遠賀川で輝きを放ったのは市村直之さんでした。ノーフィッシュが続出するなか、得意のシャッドとネコリグでバスを絞り出した戦略とは。「バスプロ・市村直之」の生い立ちやトーナメント遍歴、2008年に遠賀川で味わった悪夢など、開幕戦優勝に至るまでのドラマが描かれています。  特別付録の『fenwick Aces Concept Book』では、フェンウィックの新たなフラッグシップ「Aces(エイシス)」の全モデルをウエイト別のベンディングカーブとともに紹介。ロッドに秘められたプロスタッフのこだわりや、日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたフェンウィックの歴史も知ることができるスペシャルな特典です。
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